ですが、今日は、その続きです。
今ポット型浄水器の売れ行きがいいみたいですよ!
私は、このポット型浄水器の存在自体知らなかったんですが、読売新聞の記事に紹介されていたのを読んで、知りました。
どのような方式でろ過するのか?
価格はどれくらいの製品なのか?
どのようなタイプがあるのか?
人気のポット型浄水器はその製品か?
と言う感じで、話をしていきたいと思います。
水がないと人間は生きる事出来ないですよね!今も昔もそれだけは、何も変わらないし今からも…お金のある方はミネラルウォターを買い続ける事も可能でしょうけど、
私には、無理です…。だからポット型浄水器となるとお金のためだけか、みたいになるので、付け加えておきます。
浄水器で水を飲む=エコなんです。
貧乏っぽくないでしょ!!
純粋なきれいな理由でしょ!
なんで、エコなのかと言いますと、ミネラルウォーターは、ペットボトルと運送のための燃料とCO2などが、絶対にいるからです!
どうしてもミネラルウォターじゃないとダメな理由のある方は、しょうがないですけど、そうじゃない方は、耳を傾けて貧乏人のひがみのように聞かないでください!
簡単な説明でしたけど、詳しくは昨日のブログに書いてありますので、良かったら見てください。
2日に分けてブログに書くぐらい私自身、水は興味のある事なんで、どうしても力が入ってしまいますね。
近頃では、スーパーでも水の浄水器が設置してあって、水のサービスがあるじゃないですか、私も利用してみたいなという感じは、あるんですが、重たいですし、めんどくさい感じがして…まだ利用した事がないんです。
私のような「めんどくさがりやさん」で簡単にキレイナ安全な水を飲みたいという方用に家庭用浄水器があるんだと思います。
据え置きタイプも最近では、性能も差もあるんでしょうけど、格安の製品もお店では、並んでいますね。私も家に松下電工の据え置きタイプの浄水器をおいてあるんですが、すごい便利で、安心して飲んでます。でもこの据え置きタイプも弱点があることに気づいたんです。それは何かといいますと。夏場、私は朝、自転車で通勤してるんですが、水筒に粉末のスポーツドリンクを水に溶かして持っていくんです。
その時、据え置きタイプの浄水器だとぬるいんですね。冬場はいいんでしょうけど…夏の暑いときは、冷たいの欲しい時あるじゃないですか!これが私の一番の悩みなんです。
しょうも無い悩みやなぁ〜と思ってもらってもかまいませんよ。私はいつもこのような「しょーも無い悩み」(関西風)を一つずつ解決していく事に、幸せを感じているんです。話がだいぶんそれてどっかに言ってしまいましたね。浄水器の話に戻りましょう。
ポット型浄水器は据え置きタイプの浄水器に比べて3分の1くらい割安で買えるみたいです。
ドイツのメーカーブリタ社の製品が8割以上のシェア(市場)を持つみたいです。
ブリタ社の新製品「ナヴェリア」が日本産業デザイン振興会の2008年の「グッドデザイン賞」をとっているみたいです。どのようなデザインかといいますと、上から見ると、ひし形をしていてその三角の出来たスペースに瓶などが入るように日本の冷蔵庫を調べてデザインされたそうです。価格は4200円だそうです。
国産メーカーもいいのをだしているみたいですよ。
東レの「トレビーノPT301」 価格4000円前後
ミネラルはそのままに、カビ臭や発がん性が指摘されている総トリハロメタンなどを除去してくれるみたいです。浄水時間も5分間で1リットルの水をきれいにすることが出来る。
パナソニックの「TK-PA2」 価格4500円前後
浄化に使うカートリッジを水が通る際にカルシウムが溶け出すらしいです。硬度が六甲山水系と同程度になる。
三菱レイヨンの「クリスイピッチャーCP005-CW」 価格3980円
浄水器の除去対象物質と定められている13種類の物質に加え鉄とアルミニウムも取り除いてくれる。
水を入れて置いとくだけで、すごいきれいになるみたいですね。価格も
安いですしエコってる感じもありますし、いいんじゃないでしょうか。
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